ホーム > 乳輪縮小術
乳輪縮小術
乳輪縮小術は乳腺を傷つけませんので、授乳には何の影響もありません。
乳輪の大小は遺伝などにより、バストの発育と共に徐々に現われてきます。乳房の大きさに比べて少し乳輪が大きくてお悩みの方には、周辺の皮膚を寄せて形成的に縫合する乳輪縮小術を適応します。乳輪縮小術は乳腺を傷つけませんので、授乳には何の影響もありません。
乳輪縮小術後の注意点
- 傷は約10日で治癒します。抜糸は1週間〜10日後に行います。
- 出血斑が消えるまでは1ヶ月程度必要です。
- シャワーは翌日から可能ですが、防水テープなどで手術箇所を濡らさないよう注意してください。入浴は抜糸の翌日から可能です。
乳輪縮小術の料金
- 乳輪縮小術
- ¥525,000